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お知らせ

お知らせ

 

ロボット支援下鼠径部ヘルニア修復術のNCD 登録について

ロボット支援下鼠径部ヘルニア修復術の NCD 登録について

2026年 5月 25日

鼠径部ヘルニア新 NCD 登録、登録施設の皆さまへ

拝啓
 鼠径部ヘルニア新NCD登録の登録施設の皆さま、いつもNCD登録にご協力頂き、誠にありがとうございます。この度、ロボット支援下鼠径部ヘルニア修復術が2026 年 6 月より保険収載されることが正式に決定いたしました。これに伴い、鼠径部ヘルニアの NCD 登録に関して、周知して頂きたい点がありますので、お知らせ致します。
 現在、鼠径部ヘルニアのNCD登録においてロボット支援下手術を行った場合、入力冒頭に「ロボット手術を用いた内視鏡外科手術を企図した手術ですか?」という質問項目がございます。しかし、同項目で「はい」を選択すると表示される術式候補に「鼠径部ヘルニア」が存在しません。そのため、この項目では「いいえ」を選択し、術式選択画面で「ロボット支援下手術」を選ぶようにしてください。これにより、登録施設で鼠径部ヘルニアに対してロボット支援下手術を行った場合、ロボット支援下手術として登録されることになります。
 日本ヘルニア学会としては、NCD に対して、同項目で「はい」を選択し術式候補に「鼠径部ヘルニア」が表示されるように要望を出しております。しかしながら、6 月 1 日からの NCD 登録には間に合わない状況であり、また、いつ改善されるかも未定であります。ご不便をおかけすることになりますが、どうぞご理解をお願い致します。

敬具


現状のロボット⼿術の際の⼊⼒パターン

 

一般社団法人日本ヘルニア学会
症例登録委員会 宮崎恭介
ロボット支援鼠径ヘルニア手術特別委員会 嶋田 元
理事長 蜂須賀丈博

 

 

 

「National Clinical Database (2022-2024)を用いた日本における再発鼠径部ヘルニアの動向」掲載について

「National Clinical Database (2022-2024)を用いた日本における再発鼠径部ヘルニアの動向」が、Herniaに掲載されました。

Long-term trends and surgical patterns in recurrent groin hernia repair in Japan: insights from the National Clinical Database (2022–2024)

リンク:https://doi.org/10.1007/s10029-026-03674-y

 

 

 

2026年5月教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)のご案内

一般社団法人日本ヘルニア学会教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック) 
2026年5月開催要項

教育委員会

教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)を下記の要領で開催いたします。

日時:5月23日(土)10:00-10:50
第24回日本ヘルニア内視鏡手術手技研究会(徳島)同時開催
(https://procomu.jp/lapaher24/program.html)

開講項目:
I-2 鼠径部切開法 講師:中川 基人
I-3 腹腔鏡下手術 講師:宮木 祐一郎
教育セミナー受講申し込みに加え、同上研究会の参加登録が別途必要となります。

受講申し込み方法:
本学会HPにアクセスし、HOME > 会員のみなさま > 学会主催教育セミナー(https://jhs.gr.jp/jhs_educational_seminar.html) から指示に従い、受講を申し込むをクリックして開始する。

■申し込みの際には、本学会会員番号(2023年度以降の学会費請求書に記載されているもの)が必要となりますので、あらかじめご準備ください。

■申し込み時に提示・設定される受付IDとパスワードは、受講ならびに鼠径部ヘルニア修得医申請の際に必要となりますので、確実に保存してください。

受講料:5,500円(消費税を含む)、全4項目一括
申し込み日より3年間有効(3年後の同一日付前日24:00まで)
2026年度受講申し込み受付開始:4月1日(水)(申し込み方法は下記を参照)

注意事項:(かならず確認してください)

■受講証は、本セミナー全4項目の受講が確認された際に、教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)受講修了認定証として発行されます。
個々の項目の受講に対して認定証を発行しません。したがって、評議員申請(新規、更新)に必要な点数にも認定されません。

■既に本セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)の受講修了認定を受けている、もしくは各項目について教育セミナーマイページ上ですでに受講確認済となっている場合、日本ヘルニア内視鏡外科手術手技研究集会の参加者であれば無料で受講できます。ただし、受講確認のための回答フォームは表示されず、また評議員申請(新規、更新)の要件として認定されません。
同一項目の複数回受講は本セミナー受講修了認定や評議員申請(新規、更新)の際の要件には反映されません。

■各講義における受講修了認定の条件(重要)

 ①開講時刻までに会場への入場確認
確認がないと教育セミナーマイページに回答画面が表示されません。
(確認方法が変更される可能性がありますので、かならず直前に確認をしてください。)
②講義終了後制限時間内の確認設問2問への回答
これらが確認された場合のみ受講歴として教育セミナーマイページに表示されます。

■これまでに本セミナーの一部のみを受講終了した方は、必ず未受講の項目を教育セミナーマイページ上でご確認の上で残りの項目を受講してください。

■受講前には教育セミナーマイページ上で受講申し込みが有効期限内であることを必ず確認しておいてください。

■4項目の受講が終了せずに受講申し込み後3年を経過した場合、受講歴は無効となります。

以上

 

本セミナーに関する問い合わせ先:
教育セミナー運営事務局(株式会社クレッシー) registration@jhs-seminar.jp
会員番号など学会会員登録に関する問い合わせ先:
日本ヘルニア学会事務局 jhs0601@asas-mail.jp


 
 

第9回 Surgical Case Report誌 Best Reviewer Award 受賞のお知らせ

蛭川 浩史 理事(立川綜合病院)が第9回 Surgical Case Report誌 Best Reviewer Awardを受賞しました。

 

 

 

「National Database Open Dataを用いた日本における鼠径部ヘルニアの動向」掲載について

「National Database Open Dataを用いた日本における鼠径部ヘルニアの動向」が、Annals of Gastroenterological Surgeryに掲載されました。

Age and Regional Trends in Groin Hernia Surgery in Japan: An Analysis of Laparoscopic Repair, Outpatient Surgery, and Manual Reduction Using National Database Open Data

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リンク:https://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/ags3.70217

 

 

 

「NCDにおける鼠径部ヘルニア手術:Annual Report 2023」掲載について

「NCDにおける鼠径部ヘルニア手術:Annual Report 2023」が、Surgery Todayに掲載されました。

Trends in groin hernia repair in Japan: analysis of the 2023 annual report from the National Clinical Database

ダウンロード用リンク:https://link.springer.com/article/10.1007/s00595-026-03275-3

 

 

 

■2026年度 研究テーマ募集

日本ヘルニア学会 会員 各位


2026年度 研究テーマ募集


 平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼を申し上げます。
おかげさまをもちまして,2023年から開始いたしましたプロジェクト研究は順調に進んでおり,2023年度閉鎖孔ヘルニア研究は論文作成段階,2024年度研究はデータ解析中,2025年度研究もデータ入力を待つばかりの状況です。
つきましては,2026年度研究につき,会員の皆様から研究テーマ募集をさせて頂きます。
ご要望のテーマにつき こちら 2026年度研究テーマ募集記入用紙.docx にご記入いただき(提出者氏名,メールアドレス,施設,電話番号,研究概要記入欄),E-mailでお送りください。
要望テーマが複数ある場合はコピーしてご使用ください。
時節柄ご多忙とは存じますが,締め切りは

令和 8年 3月 19日

とさせていただきます。

締め切り後,委員会で厳正な審議の上,テーマを選定いたします。
研究テーマが採択された場合,発案者は基本的に研究代表者となり,委員会とともに研究終了時まで研究に携わっていただきます。
ご質問のある方は日本ヘルニア学会事務局 (jhsoffice@jhs.gr.jp) まで御連絡下さい。


令和8年2月20日
日本ヘルニア学会 理事長 蜂須賀丈博
プロジェクト委員会委員長 諏訪勝仁

(送付先メールアドレス)
jhsprojectteam@gmail.com

基本メールのみの受付です。

 

 

学会事務局メールアドレス変更のお知らせ

2026年2月10日より下記のとおり変更となります。

旧メールアドレス hernia@med.teikyo-u.ac.jp
新メールアドレス jhsoffice@jhs.gr.jp

従来のjhs0601@asas-mail.jpは引き続き使用しております。
旧メールアドレスでも転送されますので支障なきよう対応いたします。

一般社団法人日本ヘルニア学会事務局

 

 

 

第3回 Sakurai賞 論文募集について

ヘルニア学会では一昨年より一層の国際化を図るべく本学会員によって刊行された優秀英文論文を表彰するSakurai賞を制定することとしました。
学会員の皆様の多数の論文応募をお待ちしております。

 

Sakurai賞
対象:2024年1月から2025年12月までに本学会員が筆頭著者として刊行された英文論文査読のなされたものであれば原著 review 症例報告など種類は問わないことといたします。
方法:学会事務局まで論文PDFを添付の上Mailにて送付下さい。
締切:2026年3月末


応募論文は学会誌編集委員会で評価の上、最優秀論文は次回日本ヘルニア学会総会にて表彰いたします。

 

 

 

2026年度教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)のご案内

一般社団法人日本ヘルニア学会教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)

2026 年度開催要項

 

教育委員会

2026 年度教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)を下記の要領で開催いたします。

Ⅰ. 5 月 23 日(土)時間未定
Ⅰ-2 鼠径部切開法
Ⅰ-3 腹腔鏡下手術

第24回日本ヘルニア内視鏡手術手技研究会(徳島)同時開催
教育セミナー受講申し込みに加え、同上研究会の参加登録が別途必要となります。

Ⅱ. 11 月 5 日(木)時間未定
APHS Hernia Essentials Didactics(英語)

Ⅰ-2 鼠径部切開法と Ⅰ-3 腹腔鏡下手術の2項目の受講修了と同等として認定されます。
(2026年度のみの特別措置)
第24回日本ヘルニア学会学術集会(APHS 同時開催)参加登録の際に合わせて申し込みが必要です。
教育セミナー鼠径部ヘルニアベーシック受講申し込みのみでは受講できません。

詳細は、今後発表される第24回日本ヘルニア学会学術集会ならびに APHS2026 の案内をご確認ください。

Ⅲ. 11 月 6 日(金)、7 日(土)時間未定
Ⅰ-1 総論(解剖、病態・発生、小児ほか)
Ⅰ-4 術後合併症

第24回日本ヘルニア学会学術集会(APHS 同時開催)(大阪)会期中

※本年度は WEB 開催を行いません。

受講申し込み方法
本学会HPにアクセスし、HOME > 会員のみなさま > 学会主催教育セミナー(https://jhs.gr.jp/jhs_educational_seminar.html) から指示に従い、受講を申し込むをクリックして開始する。

■申し込みの際には、本学会会員番号(2023年度以降の学会費請求書に記載されているもの)が必要となりますので、あらかじめご準備ください。

■申し込み時に提示・設定される受付IDとパスワードは、受講ならびに鼠径部ヘルニア修得医申請の際に必要となりますので、確実に保存してください。

受講料:5,500 円(消費税を含む)、全4項目一括
申し込み日より3年間有効(3年後の同一日付前日 24:00 まで)
2026 年度受講申し込み受付開始:4 月 1 日(水)(申し込み方法は下記を参照)

注意事項(かならず確認してください)

■受講証は、本セミナー全4項目の受講が確認された際に、教育セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)受講修了認定証として発行されます。
個々の項目の受講に対して認定証を発行いたしません。したがって、評議員申請(新規、更新)に必要な点数にも認定されません。

■既に本セミナー(鼠径部ヘルニアベーシック)の受講修了認定を受けている、もしくは各項目について教育セミナーマイページ上ですでに受講確認済となっている場合、学術集会、日本ヘルニア内視鏡外科手術手技研究集会の参加者であれば無料で受講できます。ただし、受講確認のための回答フォームは表示されず、また評議員申請(新規、更新)の要件として認定されません。
同一項目の複数回受講は本セミナー受講修了認定や評議員申請(新規、更新)の際の要件には反映されません。

■各講義における受講修了認定の条件(重要)

 ①開講時刻までに会場への入場確認
 確認がないと教育セミナーマイページに回答画面が表示されません。
(日本ヘルニア内視鏡外科手術手技研究集会同時開催においては、会期により確認方法が変更される可能性がありますので、
 かならず事前に確認をしてください。)
②講義終了後制限時間内の確認設問2問への回答
これらが確認された場合のみ受講歴として教育セミナーマイページに表示されます。

■これまでに本セミナーの一部のみを受講終了した方は、必ず未受講の項目を教育セミナ ーマイページ上でご確認の上で残りの項目を受講してください。

■受講前には教育セミナーマイページ上で受講申し込みが有効期限内であることを必ず確認しておいてください。

■4項目の受講が終了せずに受講申し込み後 3年を経過した場合、受講歴は無効となります。

以上

 

本セミナーに関する問い合わせ先:
教育セミナー運営事務局(株式会社クレッシー) registration@jhs-seminar.jp
会員番号など学会会員登録に関する問い合わせ先:
日本ヘルニア学会事務局 jhs0601@asas-mail.jp


 
 

蜂須賀理事長がアジア太平洋ヘルニア学会の次期理事長に選出されました

 

Breaking News!

 国際委員会から吉報です。本年9月19-20日にインド,ニューデリーで開催されたAPHS 2025におけるExecutive Committee Meetingにおいて,蜂須賀丈博 JHS理事長がAPHS President elect(次期アジア太平洋ヘルニア学会理事長、任期:2027年~2029年)に推挙され,満票で承認されました。日本からAPHS会長が選出されるのはもちろん今回が初めてのことであり,大変な快挙といえます。これも偏(ひとえ)に,近年のJHS会員による英語論文や国際学会での発表数急増の賜物です。
 これを機に,JHSの国際化にますます拍車がかかることを期待しております。そして,いよいよAPHS 2026が大阪で開催されます。 

国際委員会委員長 三澤健之

 

 

日本記念日協会より6月1日を「鼠径ヘルニアの日」として記念日登録されました

 

毎年6月1日は 『ヘルニアの日』!

 鼠径部ヘルニア修復術は消化器外科領域で最も多い手術であり,日本では年間約140,000件も行われています。しかしながら,その数は米国の手術件数(年間 約800,000万件)に比べると6分の1に過ぎません。両国の人口比は約1:3(日本 1.2億人:アメリカ 3.4億人)ですから,BMIの違いなどを鑑みても有意に少ないと言えるでしょう。その理由の一つとして,医療機関への受診率の低さが考えられます。「何となく恥ずかしいから」あるいは「症状が軽いから」など,理由は様々でしょうが,根底にあるのはヘルニアという疾病に対する理解不足にほかなりません。ときにクリティカルな状況に陥るリスクがあること,自然治癒のないこと,そして何より,手術以外に根治療法がないことなどをしっかりと理解してもらうことが重要です。
 そこで,日本ヘルニア学会では国民一人ひとりにヘルニアに関する知識を深めてもらうための啓蒙活動の一環として,毎年6月1日を「ヘルニアの日」と定めました。すでに一般社団法人 日本記念日協会への申請,承認が完了し,正式に「6月1日 = ヘルニアの日」が登録されました。6月1日が選択された理由は2点あり,一つ目は,日本ヘルニア学会が法人化された日が2023年6月1日であったこと,2つ目は,数字の「6」が飛び出したヘルニア,あるいはヘルニア門の形状に似ている?からです。後者の理由に関しては様々なご意見がありそうですが,これは厳正な審査を要する日本記念日協会からのリクエストであり,是非もありません。
 関係各位におかれましては,ぜひ,毎年6月1日の「ヘルニアの日」をご記憶に留めていただき,それぞれの地域で患者の啓蒙にお役立ていただきたくお願い申し上げます。 APHS-image APHS-image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一般社団法人日本ヘルニア学会 プロモーション委員会
三澤健之
一般社団法人日本ヘルニア学会 理事長
蜂須賀丈博

 

 

会費改定のお知らせ

2025年度(2025年4月1日開始)より
正会員       5,000円 → 7,000円
評議員       10,000円 → 12,000円
正会員(初期研修医)2,000円のまま
準会員       2,000円のまま

ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

一般社団法人日本ヘルニア学会 理事長 蜂須賀丈博

 
 

「NCDにおける鼠径部ヘルニア手術:Annual Report 2022」掲載について

症例登録委員会から出した英文論文「NCDにおける鼠径部ヘルニア手術:Annual Report 2022」が、Surgery Todayに掲載されました。

State of groin hernia repair in Japan: Annual Report of 2022 from the National Clinical Database

閲覧用リンク:https://rdcu.be/d2e0b
ダウンロード用リンク:https://link.springer.com/article/10.1007/s00595-024-02971-2

 

 

鼠径部ヘルニアの新NCD登録について

登録申し込みフォームに入力送信すると、入力内容がメールで送信されるようになりました。

 
 

APHS2026 in Osaka「APHSについて」

 第21回アジア太平洋ヘルニア学会(APHS)


 2026APHS poster

 

 

日本医師会雑誌ヘルニア特集

日本医師会雑誌第152巻8号が2023年11月に発行され、ヘルニアが特集されています。
特集テーマ「Common disease 体表のヘルニアを学び直そう!」
是非ご覧ください。
また、内科医の先生方への情報のシェアーをよろしくお願いいたします。
理事長 蜂須賀丈博

 

 

APHS2026 in Osaka

2026年のアジア太平洋ヘルニア学会(APHS)が大阪で開催することが決定いたしました。
JHS一丸となって臨みますので、一緒に盛り上げていただければ幸甚です。
理事長 蜂須賀丈博

 

 

一般社団法人移行のお知らせ

一般社団法人 日本ヘルニア学会
会員 各位

一般社団法人 日本ヘルニア学会
理事長 蜂須賀丈博

謹啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます
平素より当会活動にご協力いただき 誠にありがとうございます
先般 5月25日の評議員会で承認され これまで任意団体として運営してまいりました「日本ヘルニア学会」を改め 2023年6月1日をもって
「一般社団法人 日本ヘルニア学会」として法人格をもつ団体へ移行いたしましたことを ご報告申し上げます
今後は 会員のみなさまのご期待にお応えできますよう より一層の努力をいたす所存でございます
なにとぞ倍旧のご支援を賜りますよう謹んでお願い申し上げます

謹白